●北京の足音● 北京に住んで、見たまま感じたまま
2010年09月05日(Sun) 00時00分
by 大全力の大アジア日記 (出国前、準備編)
今週末は大府市東浦の葡萄園に葡萄狩りに行きました。友人には巨峰狩りではなく、どーしてもどーしても巨乳狩りと言いたくて下らんメールを送ったりしてテンションが上がりました。

馬鹿はさておき、大人1人1500円という高いのか安いのかさっぱりわからない値段設定で、時間無制限一本勝負の葡萄との戦いが始まりました。

葡萄の園の下に初めて入りましたが、葡萄の木は予想よりも低くて驚きました。今週末も名古屋は猛暑で37度を超えまして、葡萄の木の下でもかなり暑く、葡萄の実もあたたまっていました。

それでも、さすがに直射日光を受けた状態よりは暑くなく、時折吹く風に葡萄の葉が揺れてサワサワと音を立てるのは涼しく感じられました。

水を張ったバケツに捥いだ葡萄を浸し、汚れを落としおいしくいただきました。

けっこう粒の大きな葡萄を5房完食し、おまけに2房お土産にいただいたので、農家の方から「お兄さん完璧にもとをとったね~」と笑われました。
今週末は平日に行けなかった本屋にも行け、自然の中で現実逃避も出来て良い気分転換が出来ました。
明日からもハードだと思いますが頑張ります。

馬鹿はさておき、大人1人1500円という高いのか安いのかさっぱりわからない値段設定で、時間無制限一本勝負の葡萄との戦いが始まりました。

葡萄の園の下に初めて入りましたが、葡萄の木は予想よりも低くて驚きました。今週末も名古屋は猛暑で37度を超えまして、葡萄の木の下でもかなり暑く、葡萄の実もあたたまっていました。

それでも、さすがに直射日光を受けた状態よりは暑くなく、時折吹く風に葡萄の葉が揺れてサワサワと音を立てるのは涼しく感じられました。

水を張ったバケツに捥いだ葡萄を浸し、汚れを落としおいしくいただきました。

けっこう粒の大きな葡萄を5房完食し、おまけに2房お土産にいただいたので、農家の方から「お兄さん完璧にもとをとったね~」と笑われました。
今週末は平日に行けなかった本屋にも行け、自然の中で現実逃避も出来て良い気分転換が出来ました。
明日からもハードだと思いますが頑張ります。
2010年09月05日(Sun) 00時00分
by 大全力の大アジア日記 (出国前、準備編)
2010年8月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:4235ページ
■一歩60cmで地球を廻れ~間寛平だけが無謀な夢を実現できる理由~ (ワニブックスPLUS新書)
走る間寛平。アースマラソンが始まった経緯、途中経過が書かれています。単純に目立ちたいために何も対価を求めずに走る馬鹿な姿がすがすがしい。勇気を与えてくれる一冊のようです。ただ、途中経過なので色々と物足りなさもあり。
読了日:08月30日 著者:比企啓之,土屋敏男
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7436678
■「世界征服」は可能か? (ちくまプリマー新書)
時間つぶしにBOOKOFFで買って読んだ。最初はふーんって感じだったのだが、最後にはへ~とうんちくあるまとめ方になっていた。サラッと読めるので移動中などにお勧めです。
読了日:08月29日 著者:岡田 斗司夫
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7413738
■凍 (新潮文庫)
正直、登山用語が頭に入らず、主人公たちがどんな状況で山を登っているのかはわからなかったが、登り切り、死と隣り合わせの環境で下山するシーンは感動した。
読了日:08月28日 著者:沢木 耕太郎
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7401835
■神の杖
韓国社会の非差別民への根深い差別意識をわかりやすく小説にして描いた作品。日本でいう同和、部落問題と似ている。韓国の非差別民白丁が屠殺業にかかわっていた点も共通点だ。中国だとどうなるのだろうか、他国もしかり。興味は尽きない。
読了日:08月27日 著者:鄭 棟柱
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7382702
■日本辺境論 (新潮新書)
とても読みにくく書かれた本。わかりやすくなったりわかりにくくなったり、作者が読み手が混乱するように書いたとしか思えない一冊。読み終わった後には何かをつかんだような気にさせられるところが作者の陰謀を感じるw
読了日:08月17日 著者:内田 樹
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7246380
■テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)
はやってるはやってると各所で読み、買ってみた一冊。間違いなし。面白い。よくこんな発想が持てるものだと脱帽の面白さ。
読了日:08月13日 著者:ヤマザキマリ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7197114
■「韓流」と「日流」〜文化から読み解く日韓新時代 (NHKブックス)
とにかく面白い。最近の日韓の文化交流の発生した背景が理解できる。腑に落ちる内容。ぜひ読んでほしい一冊。
読了日:08月13日 著者:クォン・ヨンソク
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7197098
■「みかんの島」の介護日記 ~ 23歳のリエとナオミが挑んだ不器用で誠実な福祉の道 ~ (ワニブックスPLUS新書)
介護業界の現実をつづったドキュメンタリー。生活するとは何か?人間の最後はどのうようなものなのか?考えさせられる内容でした。感動もあり、現実はハッピーエンドではない事もよくわかる一冊です。
読了日:08月11日 著者:山口放送
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7174058
■日本人へ 国家と歴史篇 (文春新書)
面白い。日本人なのに日本、日本人に対する見方が外国からの視点である点が面白い。そして、全ての事象をイタリア政史と現代イタリアと絡ませて日本論を語る点が面白い。
読了日:08月10日 著者:塩野 七生
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7170051
■気にするな (新潮新書)
課長島耕作シリーズの著者の自伝的考え方指南書。ポジティブに考えて仕事をし続けた人生を淡々と書いてあります。淡々とやる気が出ます。
読了日:08月09日 著者:弘兼 憲史
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7147694
■ドキュメント 宇宙飛行士選抜試験 (光文社新書)
ものすごlく面白い。スーパースターではないかもしれなけれど強靭な精神力と運と努力を兼ね備えた人たちが宇宙飛行士を目指して選抜試験に臨む内容。とにかく面白いし、読んだ後やる気が出る一冊。
読了日:08月07日 著者:大鐘 良一,小原 健右
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7129927
■ポスト・モバイル―ITとヒトの未来図 (新潮新書)
新技術の紹介がいしたいのか、PCや携帯の方向性がしめしたいのか、何が言いたいのか最後までイマイチわかりにく一冊。ただ、雑学にはなるだろうし、日本でもインターネットの普及の歴史が簡単にわかる。
読了日:08月02日 著者:岡嶋 裕史
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7067024
■ちょいデキ! (文春新書)
簡単な事、小さい事、ちょっとした事をプラス思考に、ちょっと考えて行動すれば大きく変われる。そんな内容が一問一答形式で書かれていてとても読みやすい。
読了日:08月01日 著者:青野 慶久
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7129843
■本当に頭がよくなる1分間勉強法
あまり意味の無い本。1分間で勉強などできないが、話題になっていたのでついつい買ってしまった。
読了日:08月01日 著者:石井 貴士
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7045547
■中国巨大ECサイト タオバオの正体 (ワニブックスPLUS新書)
読了日:08月01日 著者:山本 達郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4847060180
■黒船前夜 ~ロシア・アイヌ・日本の三国志
人の移動の発生のメカニズム、異文化交流の背景にある経済的原因。面白い。
読了日:08月01日 著者:渡辺 京二
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7045457
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:4235ページ
■一歩60cmで地球を廻れ~間寛平だけが無謀な夢を実現できる理由~ (ワニブックスPLUS新書)
走る間寛平。アースマラソンが始まった経緯、途中経過が書かれています。単純に目立ちたいために何も対価を求めずに走る馬鹿な姿がすがすがしい。勇気を与えてくれる一冊のようです。ただ、途中経過なので色々と物足りなさもあり。
読了日:08月30日 著者:比企啓之,土屋敏男
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7436678
■「世界征服」は可能か? (ちくまプリマー新書)
時間つぶしにBOOKOFFで買って読んだ。最初はふーんって感じだったのだが、最後にはへ~とうんちくあるまとめ方になっていた。サラッと読めるので移動中などにお勧めです。
読了日:08月29日 著者:岡田 斗司夫
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7413738
■凍 (新潮文庫)
正直、登山用語が頭に入らず、主人公たちがどんな状況で山を登っているのかはわからなかったが、登り切り、死と隣り合わせの環境で下山するシーンは感動した。
読了日:08月28日 著者:沢木 耕太郎
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7401835
■神の杖
韓国社会の非差別民への根深い差別意識をわかりやすく小説にして描いた作品。日本でいう同和、部落問題と似ている。韓国の非差別民白丁が屠殺業にかかわっていた点も共通点だ。中国だとどうなるのだろうか、他国もしかり。興味は尽きない。
読了日:08月27日 著者:鄭 棟柱
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7382702
■日本辺境論 (新潮新書)
とても読みにくく書かれた本。わかりやすくなったりわかりにくくなったり、作者が読み手が混乱するように書いたとしか思えない一冊。読み終わった後には何かをつかんだような気にさせられるところが作者の陰謀を感じるw
読了日:08月17日 著者:内田 樹
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7246380
■テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)
はやってるはやってると各所で読み、買ってみた一冊。間違いなし。面白い。よくこんな発想が持てるものだと脱帽の面白さ。
読了日:08月13日 著者:ヤマザキマリ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7197114
■「韓流」と「日流」〜文化から読み解く日韓新時代 (NHKブックス)
とにかく面白い。最近の日韓の文化交流の発生した背景が理解できる。腑に落ちる内容。ぜひ読んでほしい一冊。
読了日:08月13日 著者:クォン・ヨンソク
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7197098
■「みかんの島」の介護日記 ~ 23歳のリエとナオミが挑んだ不器用で誠実な福祉の道 ~ (ワニブックスPLUS新書)
介護業界の現実をつづったドキュメンタリー。生活するとは何か?人間の最後はどのうようなものなのか?考えさせられる内容でした。感動もあり、現実はハッピーエンドではない事もよくわかる一冊です。
読了日:08月11日 著者:山口放送
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7174058
■日本人へ 国家と歴史篇 (文春新書)
面白い。日本人なのに日本、日本人に対する見方が外国からの視点である点が面白い。そして、全ての事象をイタリア政史と現代イタリアと絡ませて日本論を語る点が面白い。
読了日:08月10日 著者:塩野 七生
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7170051
■気にするな (新潮新書)
課長島耕作シリーズの著者の自伝的考え方指南書。ポジティブに考えて仕事をし続けた人生を淡々と書いてあります。淡々とやる気が出ます。
読了日:08月09日 著者:弘兼 憲史
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7147694
■ドキュメント 宇宙飛行士選抜試験 (光文社新書)
ものすごlく面白い。スーパースターではないかもしれなけれど強靭な精神力と運と努力を兼ね備えた人たちが宇宙飛行士を目指して選抜試験に臨む内容。とにかく面白いし、読んだ後やる気が出る一冊。
読了日:08月07日 著者:大鐘 良一,小原 健右
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7129927
■ポスト・モバイル―ITとヒトの未来図 (新潮新書)
新技術の紹介がいしたいのか、PCや携帯の方向性がしめしたいのか、何が言いたいのか最後までイマイチわかりにく一冊。ただ、雑学にはなるだろうし、日本でもインターネットの普及の歴史が簡単にわかる。
読了日:08月02日 著者:岡嶋 裕史
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7067024
■ちょいデキ! (文春新書)
簡単な事、小さい事、ちょっとした事をプラス思考に、ちょっと考えて行動すれば大きく変われる。そんな内容が一問一答形式で書かれていてとても読みやすい。
読了日:08月01日 著者:青野 慶久
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7129843
■本当に頭がよくなる1分間勉強法
あまり意味の無い本。1分間で勉強などできないが、話題になっていたのでついつい買ってしまった。
読了日:08月01日 著者:石井 貴士
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7045547
■中国巨大ECサイト タオバオの正体 (ワニブックスPLUS新書)
読了日:08月01日 著者:山本 達郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4847060180
■黒船前夜 ~ロシア・アイヌ・日本の三国志
人の移動の発生のメカニズム、異文化交流の背景にある経済的原因。面白い。
読了日:08月01日 著者:渡辺 京二
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7045457
2010年09月03日(Fri) 00時00分
by nonkiya(のんきや)AKAよっしーの理系大学院 留学日記@中国北京
おじちゃんが花を植えてます。ポチ宜しくお願いします!
2010年09月01日(Wed) 00時00分
by 大全力の大アジア日記 (出国前、準備編)
2010年08月30日(Mon) 00時00分
by 大全力の大アジア日記 (出国前、準備編)
月曜日。いつまでたっても憂鬱な月曜日。もうすぐ9月と言う事で、上期の売上まとめの時期がやってまいりました。もうすぐ迫る今季の売上結果報告。約1時間にわたって、如何に出来なかったかを理路整然と原因、背景を上司に語らないといけませんw。ちょっとでも数字をいじくれるように今週から半年間を振り返る作業と、最後のお客さんの追い込みに入ります。
自分がどこでランチを楽しんだのか、アフター5はどこで飲んだのかならば、半年分克明に記憶しているつもりですが、仕事となると思いだすのに一苦労です。
さてさて、会議・会議で痔になりそうな月曜日が終わり一日切っていた携帯の電源を付けると入っていました残念なメールが。上海に仕事?で行っている友人に「SIMカードが2枚入るアイフォンの偽物安く買ってきて!!」と頼んでおいたのですが、残念ながら探す時間がなかったようです。あきらめきれず、上海から撤退し、北京の奴に頼んでみました。どうなる事やら。
北京だと「中関村」という懐かしの北京大学付近の一大電脳街がすぐに頭に浮かびますが、上海だと電脳街はどこになるのでしょうか???5月に上海旅行に行った際に1人で散策し、南京東路から15分くらいのところに偶然電脳街らしき場所を見付け、色々と物色したのですが、あれはどこだったのでしょうか。上海改め北京からコピー製品が届くのを楽しみに今週を乗り切りますw
本日も10時過ぎまで空調の切れた暑苦しい事務所でPCをカタカタといじっておりました。
時間が来たのでやり切らない仕事は明日に先送りし、事務所を出ました。いつもの月曜ならばそのまま家に帰るのですが、今日は違っていました。ふと、何気なく財布の中をのぞくと、そこには大量の500円分の金券が。なんじゃこれ??と記憶をたどってみると、先日ガッツリ飲んだ帰りに、ガッツリりたーんで帰ってきた優待券でした。
なんと、一回5000円分まで使っていいと書いてあるではありませんか!!手持ちの枚数を数えると、確実に5000円分はある。おっし、タダ酒&タダ飯ゲット!!!と貧乏性なワタクシはさっきまでのお疲れモードか180度変わり、アフター10モードに。

ビール様と台湾風唐揚げ(何が台湾風??)

上海焼きそば(何が上海??)
安めのお店ではありますが、アジアンな雰囲気を売りにしており、そこそこ私の食べたくなるような物がメニューに並んでおります。月曜日から女子会されているOLのお姉さま方や、月曜日から合コンしているOL、女子大生たちに「混ぜてくれ~」オーラを出しながら、1人ガッツきました。声がかかるのを待ち望んでおりましたが、そんな楽しい事はそうそうなく、ペロッと平らげて家路につきました。
残りの金券も今週中に使ってしまいそうな勢いです。
自分がどこでランチを楽しんだのか、アフター5はどこで飲んだのかならば、半年分克明に記憶しているつもりですが、仕事となると思いだすのに一苦労です。
さてさて、会議・会議で痔になりそうな月曜日が終わり一日切っていた携帯の電源を付けると入っていました残念なメールが。上海に仕事?で行っている友人に「SIMカードが2枚入るアイフォンの偽物安く買ってきて!!」と頼んでおいたのですが、残念ながら探す時間がなかったようです。あきらめきれず、上海から撤退し、北京の奴に頼んでみました。どうなる事やら。
北京だと「中関村」という懐かしの北京大学付近の一大電脳街がすぐに頭に浮かびますが、上海だと電脳街はどこになるのでしょうか???5月に上海旅行に行った際に1人で散策し、南京東路から15分くらいのところに偶然電脳街らしき場所を見付け、色々と物色したのですが、あれはどこだったのでしょうか。上海改め北京からコピー製品が届くのを楽しみに今週を乗り切りますw
本日も10時過ぎまで空調の切れた暑苦しい事務所でPCをカタカタといじっておりました。
時間が来たのでやり切らない仕事は明日に先送りし、事務所を出ました。いつもの月曜ならばそのまま家に帰るのですが、今日は違っていました。ふと、何気なく財布の中をのぞくと、そこには大量の500円分の金券が。なんじゃこれ??と記憶をたどってみると、先日ガッツリ飲んだ帰りに、ガッツリりたーんで帰ってきた優待券でした。
なんと、一回5000円分まで使っていいと書いてあるではありませんか!!手持ちの枚数を数えると、確実に5000円分はある。おっし、タダ酒&タダ飯ゲット!!!と貧乏性なワタクシはさっきまでのお疲れモードか180度変わり、アフター10モードに。

ビール様と台湾風唐揚げ(何が台湾風??)

上海焼きそば(何が上海??)
安めのお店ではありますが、アジアンな雰囲気を売りにしており、そこそこ私の食べたくなるような物がメニューに並んでおります。月曜日から女子会されているOLのお姉さま方や、月曜日から合コンしているOL、女子大生たちに「混ぜてくれ~」オーラを出しながら、1人ガッツきました。声がかかるのを待ち望んでおりましたが、そんな楽しい事はそうそうなく、ペロッと平らげて家路につきました。
残りの金券も今週中に使ってしまいそうな勢いです。




