糖尿病の名医である趙進喜教授(左の写真)は現在、北京中医薬大学東直門医院腎臓内分泌科主任医師、北京中医薬大学第一臨床医学院内科教授、大学院博士課程指導教員、国家中医薬管理局重点学科中医内科内分泌学科管理員を務める傍ら、世界中医薬学会聨合会糖尿病専門委員会秘書長、中華中医薬学会糖尿病学会副主任委員、北京中医薬学会糖尿病専門委員会副主任委員、『中医雑誌』特約編集審定者、『糖尿病天地』副編集主幹、『糖尿病の友』編集委員、『糖尿病リハビリ』副編集主幹・編集部主任を兼任している。 現在、趙進喜教授は北京天運コンサルティングの経営理念に賛同し、同社が主催する漢方による糖尿病治療ツアーにおいて診察・相談・処方を行っている。趙進喜教授が発明した糖尿病治療漢方薬(国から認可取得済)は副作用が無く、糖尿病治療に確かな効果があるものとして、中国国内のみならず国外からも大きな注目を集めている。  ↑イタリア・ローマの招待を受け、ヨーロッパ糖尿病EASD会議に参加
 ↑CCTV(中国中央テレビ局)の健康テレビ番組に出演し、糖尿病の研究成果について報告
 ↑北京市から授与された科学技術進歩二等賞
 ↑中国衛生部副部長、中医薬管理局局長である余靖女史と
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 糖尿病の名医が漢方で治療 |